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| 轢殺交通捜査官 |
島田一男 |
1996/4/20 |
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| 深夜、晴海埠頭(はるみふとう)から一台の乗用車が海に飛び込んだ。車内から見付かった男女の身元は不明。さらに、クルマが盗難車であることが判明する。検死の結果心中(しんじゅう)説は否定され、警視庁交通捜査課は他殺として調べを始めた。その後、飛び込みの目撃者が轢殺され、次々と被害者が……。綿密(めんみつ)な交通捜査データと、著者得意の鑑識情報を織り交ぜた好調〈捜査官シリーズ〉! |
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| 恋愛が苦手でもごきげんでいる方法 |
笠原真澄 |
2001/6/15 |
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| 「恋愛なんて、あればあったで楽しいが、なければないでどうってことないんじゃないのかしらん……」恋愛音痴を自認する著者が、恋愛しなくても毎日をごきげんに過ごす方法を伝授。恋愛はどうするとうまくいかなくなるのか? 恋愛しないで平気なのは、女の末期症状か!? 21世紀のいい男とは? あなたの恋愛観をぶちこわす異色恋愛エッセイ! |
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| 恋愛ゲーム殺人通信 |
風見 潤 |
1992/8/20 |
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| 零細編集プロダクションに勤める宝生敦子、26歳。社長の罵声をあびながら原稿取りに奔走している。晩夏のある日、原稿の進まない翻訳家加賀淳平宅を訪れた折り、敦子はOL時代の親友高瀬知美の自殺を知らされる! 通夜の席上、機械嫌いだったはずの知美がパソコン通信をしていた形跡を発見した敦子は……!? 情報時代に潜む罠をユーモラスに描く傑作長編! |
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| 恋愛難民 |
中山み登り |
1999/7/20 |
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| 今、密かに流行中の「大人の合コン」。それは、「結婚はしたいけれど、相手を妥協したくない。だから恋ができない」―そんな「恋愛難民」たちが集う場所が「合コン」でもある。なぜ、大人たちは合コンに走るのか? 著者自ら参加した数々の合コン体験を元に、実在の男女をモデルに描くルポルタージュ・ノベル! |
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| 連合艦隊大危機 |
田中光二 |
1999/5/20 |
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| 幽鬼のような日本兵たちは、銃剣をつけた小銃や刀だけで、重器と迫撃砲が並ぶ米軍陣地へ突撃していった。地獄の阿鼻叫喚のうちに、タラワ戦は終わった。かくして敵は、マリアナへと歩を進める。時を同じくして、連合艦隊も赤城と加賀はすでに失く、蒼龍と飛龍をいま失い、瑞鶴は満身創痍、残る正規空母は翔鶴のみで、暗雲漂いはじめる……。日本軍、大危機からの脱出は? |
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| 連合艦隊大奇襲 |
田中光二 |
1998/4/20 |
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| 昭和16年12月8日、太平洋戦争の幕は開いた。猛将ハルゼー中将の米機動部隊は、小沢治三郎中将指揮の第一航空艦隊に挑む。だが、零戦を先兵とする帝国連合艦隊の前に、米艦船は海の藻屑と消えた。山本五十六大将率いる連合艦隊は、いまや太平洋の覇者であった。劣勢を覆すべく、秘策を受けた米機動部隊は犬吠埼沖に忍び寄る……。海戦大作第一巻。 |
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| 連合艦隊大激闘 |
田中光二 |
1998/9/20 |
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| 「餓島」と呼ばれたガダルカナル島の争奪戦が始まった。日本軍の総攻撃に対し、米海兵隊はあらゆる兵器を使って応戦。日本兵は戦友の屍を乗り越え、鬼神の如く突撃。その、人とは思えぬ形相に、米海兵隊員たちも恐怖の叫びを上げる。陸軍の辻政信参謀に直訴された山本五十六長官は、大和、金剛、榛名などの強力戦艦群の出動を決意。遂に大和の46センチ砲が火を噴く! |
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| 連合艦隊大血戦 |
田中光二 |
1999/7/20 |
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| 昭和19年3月に始まった、日本陸軍のインパール作戦は、飢餓地獄のなか、敵軍の猛反撃に遭い、悲惨をきわめていた。一方、海軍は、マリアナ沖海戦に最後の望みを託す。圧倒的に数で勝るF6Fに、新型戦闘機・紫電改が挑む。近藤連合艦隊司令長官は、指揮をとる小沢長官に、〃皇国の興廃この一戦にあり〃と打電。この戦いの帰趨が勝敗を決する! |
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| 連合艦隊大攻略 |
田中光二 |
1999/1/20 |
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| 日米凄絶戦の末、ガ島には日本の軍旗が翻った。米軍はガ島を迂回しながらミッドウェイを奪回し、中部ソロモンへ進攻を計画。一方日本軍は、ニューギニアのポートモレスビーとラビを奪取する計画を立て、大和、武蔵をも投入する大部隊を編成した。やがて前衛が激突し、米空軍の新戦術〃反跳爆撃(スキップ・ボミング)〃は、日本艦船を次々に撃沈していった。零戦は窮地を救えるか? |
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| 連合艦隊大散華 |
田中光二 |
1999/8/20 |
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| サイパン島では、米軍の豊富な砲弾の前に、日本兵たちの無残な屍が重ねられていた。時を同じくして、連合艦隊では、だれに命令されることもなく、自ら敵艦隊に突撃する戦闘機が続出した。この自殺攻撃機(クレージー・ジャップ)は、米兵を震撼させたが、日本軍がいかに追い詰められていたかの証左でもあった。連合艦隊は、全滅覚悟の最期の戦いに進路をとった!(『連合艦隊大挽歌〔前編〕』改題) |
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| 連合艦隊大死闘 |
田中光二 |
1999/3/20 |
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| 大和、武蔵ともに深傷を負い連合艦隊の行く手に暗雲が立ち込める。そんなとき、思わぬ獲物が向こうから飛び込んできた。暗号解読のミスから、マッカーサー大将の乗機B‐117が、零戦隊の真っ只中に迷い込んできたのだ。護衛のP‐38と零戦隊の激闘数刻、マッカーサー機はついに火を噴き、やがて、サンゴ海の海中へ姿を消した。劣勢挽回となるか、第7弾! |
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| 連合艦隊大進撃 |
田中光二 |
1998/5/20 |
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| 日本軍は勝利の美酒に酔いすぎていた。猛将・フレッチャー少将の米機動部隊は深い手傷を負いながらも猛反撃し、サンゴ海海戦は壮絶なる相打ちで終わった。ついでミッドウェイ決戦では山本五十六長官座乗の大和を先頭に、連合艦隊は総力戦に突入。だが、兵装転換にミスをした連合艦隊は、赤城を始め各艦に甚大な被害を受けた……。著者入魂の海戦大作第二巻。 |
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| 連合艦隊大挽歌 |
田中光二 |
1999/11/20 |
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| 武蔵、瑞鶴は、容赦ない敵の砲弾、魚雷を受け、すでにその姿を海中に消していた。そしてついに、連合艦隊の象徴と謳われた大和が、フィリピン海溝にゆっくりと沈んでいった。ここに、77年の歴史を誇る連合艦隊が消滅した。祖国のため、勇敢に散っていった英霊たちへの聖なる挽歌は、半世紀余ののちのわたしたち日本人の耳に、今も聞こえてくるはずだ。 |
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| 連合艦隊大反攻 |
田中光二 |
1998/7/20 |
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| 山本五十六長官は、「加賀」「飛龍」「蒼龍」を率いて大反攻に出た。総力を挙げた日・米両国兵士の激闘の末、ミッドウェイはついに日本軍の手に落ちた。二カ月後、アメリカ軍は大艦隊を組んでガダルカナル、ツラギに攻め込んだ。日本軍は、「鳥海」を先頭にした第八艦隊が駆け付け、ここに凄絶なるソロモン海海戦の幕は切って落とされた! 天王山となる死闘の第三巻。 |
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| 連合艦隊大奮闘 |
田中光二 |
1998/11/20 |
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| 太平洋戦争におけるまさに天王山である、ガダルカナルの戦いは続いた。日本軍はこの地獄のジャングルで、敵の牙城である飛行場を目指し、マラリアに冒されながらも黙々と進んだ。だが、遅れる陸軍の進攻は、海軍との協同作戦に齟齬を来す。遊弋待機していた連合艦隊機動部隊は、敵機編隊に発見され、瑞鳳大破、山口多聞中将座乗の飛龍も被弾! 日本軍、大苦戦の第五巻。(『連合艦隊大激闘[後編]』改題) |
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| 長編戦記ロマン 《ミッドウェーからレイテ海戦まで》 |
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| 連合艦隊ついに勝つ |
高木彬光 |
1992/8/20 |
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| 米軍の圧倒的な陣容の前に、しだいに苦境に追い込まれていった連合艦隊。だが日本海軍にも事態を好転させる転機となる戦いがあった。ミッドウェー海戦で艦上機の雷爆転装を行なわなかったら? レイテ沖海戦で、敵輸送船団を目前にして栗田艦隊が反転しなかったら……? 連合艦隊が、悲劇の戦艦大和が、〃もう一つの悔いなき戦い〃に挑む、戦記ロマン!! |
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| 連鎖ミス |
志賀 貢 |
1999/2/20 |
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| 医者で弁護士の朝比奈博士(ひろし)。北海道・大雪山に出かけた博士の元にまたもや事件が! 貴島病院の事務長・貴島直也が一年前に失踪。更に、担当医の田沢美樹子が何者かに襲われた。2つの事件にはある医療事故が関係しているらしいのだが……。調査を進める博士の前に驚愕すべき事実が浮かび上がった! 最新の医学知識を駆使して描く、衝撃の医学ミステリー! |
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| ロードショーは死の匂い |
小林久三 |
1990/6/20 |
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| 話題の洋画大作のロードショー公開を控えた映画館に、脅迫電話がかかった。公開を中止しないと爆弾を仕掛けるという。一方、脅迫とは別に配給会社の社員が殺された。そして、また一人。映画館側は警察と連携し厳戒体制をしいたが、公開の日時は刻々と迫る! 映画界出身の著者が業界の裏事情を抉る、戦慄のサスペンス! |
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| ローレライは口笛で |
赤川次郎 |
1993/7/20 |
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| 看護婦仲間の久江、和子、千寿、三人は、仲よくヨーロッパを旅行中、心臓発作を起こした初老の紳士を助け、お礼にチェスの駒が付いたキーホルダーをもらった。帰国の途中、その紳士が、行方不明になって騒がれている大学教授だと知り、研究室に連絡するが……。三人を巻き込む殺人事件は、美しいメロディとともにやってきた! |
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| 六十歳革命 |
大谷羊太郎 |
1995/4/20 |
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| 現在、世間で通用している年齢感覚や価値観は、人の寿命が60歳までの時代のもの。今となっては過去の遺物だ。80歳時代の到来に合わせて、新しい価値観を見つけ確立しよう。本人が、「老いた」などと否定的な考えを持ったら、進歩発展は確実に止まる。──著者曰く自由業という純粋培養でいたからこそ見えてきた「人生六十代から」の論拠と、その生き方を示す注目の書。 |
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